Blog「勿忘草」

事件は不思議だらけ

仕事の帰り車を運転しながら考えた、事件は不思議だらけだなあと。

現金強奪事件もなぜか電話ボックスがよく映し出されたなあ、と思った。

過激派の事件も、CIA直通の公安調査庁が一度、真鶴には主流派(被害者側)のアジトがあったと発表して撤回したそうだ。

過激派の事件もまったく関係のない世界だが、二つだけ不思議に思い、納得のいかないものがある。

2000年2月といえば、池袋に自分が遊びに散々訪れていた時期だ。

この時期に殺害された革労協の幹部も池袋に散々訪れてたという情報だ。

もう一つは、事件の一、二週間前に真鶴の隣の根府川駅(当初逃走したとされた駅)の電話ボックスで仕事をしていると、20歳前後のやせ細った若者が原付バイクで近づいてきて、気の小さい小学生のような声で、「こんな所恐ろしくてバイクじゃあ走れないじゃあよ〜」と言って去った。

ちなみにこの若者は、耳にイアリングしていた。

真鶴の過激派事件後、しばらしくて、真鶴と根府川の間の採石場跡地で耳にイアリングをした若者の遺体が発見された。

本当に不思議な事は重なるもんだなあ、と思った。


  1. 2008/09/04(木) 20:43:05|
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処女膜を潰すと破るの表現

処女膜を潰すという言い方は、名古屋近辺から大阪方面に使われる言い方である。

処女膜を破るという言い方は、あくまでも関東だ。

どこらへんの出身か特定するには、ナマリではなく言い回し方で決定づけてしまう場合がある。

真鶴近辺は「そうだら」という言い方をする人がいる。自分もまたそうだ。



  1. 2008/09/03(水) 21:27:04|
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目出し帽とニット帽の違い

「犯人は目だし帽と手術用のマスク」

「犯人は丸型ニット帽とマスク」

この二つでは犯人像はまるで違ってきちまうなあと思った。

「愛知県の知り合いの女性ってどんな感じの人?」と聞かれたことがあったので、ドモホルンリンクルのコマーシャルの着物の着て京都の町並みのような所を後ろ姿で挨拶しなが歩いていくあのコマーシャルに出てる女性にそっくりと言うと、60歳過ぎの顔が度アップのみ出演の違う女性とずっと勘違いしていた人がいた。

思い込みって恐ろしいもんだなあ、と思った。



  1. 2008/09/03(水) 21:03:11|
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よく聞け!! ミンボーの世界

ミンボーとは民事介入暴力の事を言う。

つまり警察が介入出来ない領域だ。

自分は電話ボックスの巡回清掃をしていた時、さんざんひでえ目こあった。

つまり睨みを効かされた圧力だ。

誰だって車で通る道、通る道すれ違う奴がヤクザっぽい野郎だったらいい気分はしない。

これが後で調べてもらって分かったが「あんたを監視してるよ!」といった圧力はヤクザでもなんでもなかったことが判明した。

つまり単なる「しょーべん」といわれるような社会のダニみたいな連中であったことが判明したのには当時はびっくりした。

過激派とも比べようもないダニだ。その証拠に真鶴駅で殺しがあった時は、この民事の圧力がすっーと消えた事を思いだした。

警察が介入できない領域での圧力は実に気分の悪いもだ。

今、工場の中は直接は警察は介入出来ないが、みな常識ある人である為か、その構内でのルールにのっとって上手くまわっているような気がする。

警察が介入出来ない領域は、日常生活でいたる所に転がっているのでやはり注意が必要だと思う。

通勤の行き帰りももちろんそうだ。


  1. 2008/09/02(火) 23:48:44|
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健康診断の結果が出た。

尿潜血がCランクの経過観察

血圧がBの心配なし

糖代謝がBの心配なし

残りすべてAランクだった。

結構不安だった、胃部X線検査はAランクで以上なしだった。

ちなみにDランクが再検査でEランクが精密検査だそうだ。



  1. 2008/09/01(月) 22:50:49|
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