Blog「勿忘草」
ごってり
今、変な夢でうなされて目が覚めた。

それは、今のご時勢のように仕事に就けなくて、しょうがなく父がやっていた電話ボックスの掃除をやりはじめた頃の夢だ。

まだ朝暗いうちに掃除に訪れると、電話ボックスの入り口にクソがごってり並べてあったことが何度かあって、それが夢に出てしまったのだと思う。

この一件も、誰がなんの為にこのような事をするのか調べてもらった事があるが、親父はこんな嫌がらせにも何年も何年耐えて仕事をして自分を養ってきたんだなあ、と当時は脱帽状態だったが、その時の衝撃が今夢になって現れたのだと思う。

自分はある意味、掃除という単純な作業でさえ戦地だと思う。



はじめから
はじめから客の入らない事を知っていて出店する業者もいないと思うが、今回の応募で通らなかった理由は定かでない。

愛があれば一人ぐらいどうにかなった。俺はそうだと思う。

何か横しまの力が加わった可能性だってある。

食品関係はマートがある。

上道を通る人はエスポットなどで薬を買った方が近い。

売り上げが出なければ、パートスタッフだって削減しなければならない。

本当の所どうたろう?不採用にした理由とは・・・。


不採用そしてタイムリミット
近所に出来た薬屋の面接、連絡がこなかったのでやっぱり不採用となりました。

採用者は電話し、不採用は連絡しないという方式は(株)銀シャリという炊飯工場も真似ている。

元はフジフイルムの合否の下し方だ。

自分は若い時、フジフイルムを落とされ日立製作所で一発合格をもらった記憶がある。

だから採用者は電話し、不採用は連絡しないという方式は、ばしめっからムシがすかなかったのである。

いらない人間には礼儀なしという精神は未だ気にあわない。

自分の母は、どうも糖尿発作を夜間起すことがわかったが、だから酒はあまり深酒できない。

働かなければ色々な意味でタイムリミットだか、「他人は誰もたすけちゃあくれねえ」おふくろはそれで救急車を呼ぶな!!といったのだと思う。

いつの日かバッと消えてしまう日が来るかもしれない。

その日になれば、俺なんかの行動を見張ってる奴もずっと楽になれるもんだと思う。



今日今さっき
今日、釣り行った。

応募したアルバイトもダメかと思いを抱きながら、釣りに夢中になった。

おふくろと二人で食べるには、ちょうどいいぐらいの数のキスを釣った。

夜風呂へ入ろうとしたら、隣の部屋で寝ているおふくろが苦しがっていの声が聞こえたので、「どうした?」と聞くと、「足がつっちゃって痛い」とあまりにも苦しいそうに言うから、「救急車呼ぼうか?」と言うと、「近所の人が何噂立てるかわかったもんじゃない」と言うから、般若心経を唱えながら母の足をひたすらもんだ。

すると「あー楽になった」といい、一先ず騒ぎはおさまった。


密着エステ
二.三日前テレビで横浜の「密着エステ」の摘発現場をやってた。

いつもこの辺り遊びに行って、「チンボーすら舐めねえ店、こんな店流行るわけない」

といつも通り過ぎて見ていた。

ただ、チンボーすら舐めさせなければ18歳未満でも使えるとして商売していることに摘発が及んだと思う。

実際にはダイレクトに「チンボー舐める店」すなわち性感ヘルスという店が、伊勢佐木長者町はひしめきあっている。

密着エステなんかはこの町では、ソフトサービス中のサービスなのである。

チンボー舐める事を前提とした性感ヘルス店は、実は年をごまかした女子高生なども数多く在籍しているを知っている人も少ない。

それを未確認にさせてしまう理由に、源泉徴収票などの発行書類を、企業名を偽装できてしまうなどの盲点があるからだと言う。

密着エステ摘発映像は、中途半端な商売はするな!!と言っているようなもんだ。

さて、薬屋の面接結果「待つまでもねえべ」という人も多いが。

薬と言えば、20代後半の頃、大阪への出張帰り、名古屋で毎回のように遊んで、チンチンが腫れ上がってしまったことがあった。

どこの薬屋いってもそれに対応する薬がなくて、結局、小さな個人でやってる薬屋のオバサンに渡された「アラントロックス」という軟膏で直った。

このアラントロックスという塗り薬は、単にスリキズを再生させる薬だったのである。